2014年5月13日火曜日

エントリーナンバー56番さん

エントリーナンバー56番さんは小林由莉香さん。2013年の9月にエントリーされました。9月のコルクファンデイズの頃です。2014年たくさんのコルクをいただきました。同僚の方が持って来てくれました。後日ドローイングをおわたししました。そこでまた、エントリーナンバー61番さんとであいました。つながり〜つながる。コルクプロジェクトです。
小林さん

こちらの場所は、南城市の食堂APOLLOさんです。設計事務所curotonさんが担当された物件のオープンハウスで1日だけの展示会をしました。オープンハウス展その打ち上げの夕食会があり、小林さんへドローイングをお渡しすることができました。

食堂APOLLOのおふたりからコルクをいただきました。
  APOLLOさんにコルクと交換プロジェクトの事をお話して参加していただくことになりました。
店内、楽しい夕食会でした。壁のライトはイカ釣りで使う照明だそうです。


エントリナーンバー42番さんの交換絵画

3月9日。skskドニッチオープン skskでもサンキューアートの日にも参加し ヤッホー夜歩でこの日は夜9時までオープンしていました。
エントリーナンバー42番さん上間さんに交換絵画をついにお渡しする事ができました。2013年9月に公開した作品です。作品の背景は、何度も作り直しましました。上間さんからは2度コルクを頂いています。最初にいただいた時の袋の写真を利用しました。



エントリーナンバー41番45番さんのコルク

随分おそくなってしまいました。41番さんと45番さんのコルクを人形にしました。
コルクは2012年に交換しているので、2年越しです。なにをしていたのでしょうか。
出来るときにやるのが一番です。たてつづけに52番さん55番さん49番さん58番さんのコルク人形もつくりました。写真は、41番と45番さん。こども美術館からのコルクは2つ種類がありましたので白いコルクを45番さんとしました。
さて交換絵画はどんな絵にしましょうか。絵は来年になりそうです。来年できるのかどうか今年の働き次第です。







45番さんコルク人

手前が、41番さんのコルク人

ホリデー

2月後半。エントリーナンバー49番の上里ちひろさんと同級生の宜名眞愛さんがskskに遊びにいらしてくれました。ちひろさんには2013年eitoeikoさんでドローイングを渡しました。コルクは郵送で沖縄に届いていました。2013年8月のことです。
 コルク人をつれて帰ってくれました。鼓笛隊と私は呼んでいます。
コルク眼鏡やくるくるコルクBOXをためしたり、おはなしをしながらゆっくりとした時間が流れました。彼女達は、以前努めていた中高の教え子で、卒業後も覚えていてくれて尋ねてくれるのはとても嬉しいです。そう何名か交換プロジェクトで教え子達がいます。

ちひろさん

愛さん








エントリーナンバー59番さん

エントリーナンバー59番さんと交換したのは 2月1日から参加した「今いる風景展part2」(ギャラリーアトスでのオープニングでした)田原琴子さん。ご主人の田原幸浩さんとDuocattyというユニットで活動されています。Doucatty 琴子さんは、大学時代の一学年先輩です。cumaのなつなしのコルクがたくさんかわいらしい箱につめてありあました。


田原琴子さん。2月1日ギャラリーアトスにて。

   
コルク人にしたのは3月です。
 






エントリーナンバー58番さん

エントリーナンバー57番の玉城さんの同級生の千尋さんもコルクをもってきてくれました。やはり県外からの帰省中で、交換したコルクは ご近所のお店から頂いたそうでちいさなコルクたちでした。数もたくさんあり、代表で30個作りました。
       
千尋さんとエントリードローイング

袋はコルクがすけてみえます

エントリーナンバー57番さん

さかのぼる事2013年12月暮、skskでオープンスタジオの際、くるくるコルクBOX5分間チャレンジをやっていました。パズルにもなるくるくるコルクBOXを5分の間に絵の通りに並べる事ができたら コルク人形をプレゼントするものでした。キャンペーンとして2014年1月中も引き続き開催しました。
2013年の暮に訪ねて来たもと教え子の玉城賀子さん 県外から里帰りのなか たくさんのコルクを持って来てくれました。ワインの勉強会に参加されているとかで、勉強会先のお宅からいただいてきたそうです。お勉強会だけあって様々な種類のワインコルクがありました。初めて見るものも多くてほととにワインの世界は広いということがわかります。たくさんコルクを見ていると店頭にならんでいるワインのラベルをみるだけであっあのコルクのがらとおなじだとおもうことがあります。どれもいいお値段(笑)月に4、5本はまたコルクからワインを探すテイスティングなどしたいもです。いつかそうなりますように。

袋一杯のコルクたち。こちらのコルクを利用して午コルクも制作しました。